【映画監督/沖田修一】どんな性格で今は結婚しているのか?作品も調べてみた

映画

こんにちは、ちび助です!

映画「おらおらでひとりいぐも」の

映画予告を見て、監督の沖田修一さんが

すごく気になったのでどんな方で

結婚などしているのかな?

今までの作品はどんなのだろうときになったので

調べてみました!

映画監督 沖田修一とは

沖田修一さんのプロフィール

 

 

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(写真左側の方です♪)

  • 誕生日 1977年8月4日
  • 出身地 埼玉県
  • 家族構成 父・母・姉の4人家族
  • 出身校 日本大学藝術学部映画学科撮影・録音コース

 

今回の映画「おらおらでひとりいぐも」は

映画監督長編作品としては9作品目です。

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沖田修一どんな性格?


沖田監督はブログやノートに

ご自身の映画への考えや日常を書かれていますが

その内容がとてもユーモアにあふれていて

クスっとしてしまうような文章が多いです♪

 

お茶面な性格なのかもしれません(*^^*)

せっかくのとんかつなんだから、
キャベツまで、ソースかけて、ベチョベチョにして、

食べるくらいが当たり前だと思って、生きてきた自分が
結局、岩塩が一番うまいとか言うほど、大人になるとは。
いや、いつまでも、おかわりに心をときめかせる自分でありたい。
食べ放題の文字に、くぎ付けになる自分でありたい。

沖田修一ブログ引用

食べることが大好きのようで、たびたび

ブログには食のことやダイエットについてなどが

書かれています。

 

またブログにはたびたび

ドラゴンボールやはじめの一歩などの

マンガ話も出てきます。

マンガを読むのも好きなようです(*^^*)

 

沖田さんを調べていくと

子供のような少年のような心をお持ちの方だなと

個人的に感じました。

食べることも好きで、マンガを読むのも好き

でも、常識って何?思いながら進んで行く

そんな印象を受けました(*^^*)

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沖田修一は結婚している?

調べてみたところ結婚をされているという

情報は載っていませんでした。

 

ブログには手帳を買う時の日常話が

書かれているのですが思いが溢れているように感じました。

いろんな所に行き、いろんな人に会い、

何かに気づき、想いを馳せている。

映画を観て、週末は、どうやらデートらしい。

リア充。本物のリア充。

こんな人になりたかったよ。
こんな人、いるの?
毎日は、矢のように、過ぎ去るのみ。
一日、一日は、そんな留まってはくれません。
ああ、時間よ。

沖田修一ブログ引用

確かに手帳の予定をそんなにびっしり書くことは

そんなにないかもしれません。

でも、そんな中にも沢山の人の時間が溢れていると

思われる感性が好きです。

沖田修一の代表作品

沖田監督は2002年の短編映画の「銅と友達」で

水戸短編映像祭でグランプリを獲得した後に

初の長編映画「このすばらしきせかい」を撮影されています。

 

長編映画の代表作品は

  • このすばらしきせかい(2006年)- 監督・脚本
  • 南極料理人(2009年)- 監督・脚本
  • キツツキと雨(2012年)- 監督・脚本
  • 横道世之介(2013年)- 監督・脚本
  • 滝を見にいく(2014年)- 監督・脚本
  • モヒカン故郷に帰る(2016年)- 監督・脚本
  • モリのいる場所(2018年) – 監督・脚本
  • おらおらでひとりいぐも(2020年)- 監督・脚本
  • 子供はわかってあげない(2021年)- 監督・脚本

Wikipedia引用

「南極料理人」、「キツツキと森」、「モリのいる場所」など

魅力的な作品が沢山あります。

今回の作品も予告を見た時点でワクワクとした

感覚になったので私自身も気になっています。

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沖田修一のまとめ

不思議な映画監督さんという印象ですが

調べていくうちに少年の心をもっているような

そんな魅力溢れる監督さんでした。

 

次世代を担うとも評されている理由が

なんとなくこういう人柄なのだろうなと

感じました。今後の公開になる映画も楽しみです♪

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

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